切り抜き

してるほど行きたいと思っているのが奈良の『くるみの木』。

そのくるみの木を主宰している石村由起子さんがプロデュ-スしたお店が高松に出来たと聞いては、行かないわけにはならぬです。はい。行って来ました。昨年の12月にオープンした「まちのシューレ963」 。
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なんでこの名前????

と思っていたら、こんな説明書きがありました。

「シューレ」とは、ドイツ語で「学校」や「学び」を意味する言葉です。ライフタイルの学び場になるような場所を目指し、カフェ、ギャラリー、生活雑貨、工芸品、食品、グリーン(植物)など様々なテーマを持つ空間が生まれました。食品のコーナーでは、料理家 辰巳芳子さんお勧めの食材を集めた讃岐のおいしいものが並んでいます。3月からは気軽に学んでいただけるお茶や料理教室が始まります。お近くに来られることがございましたら 是非お立ち寄り下さい。。

そうなんです。思っていたよりも随分広くて随分いろんなスペースがあって、もっともっとじっくり見ていたい、カフェでボーっとしていたいと思ったのですが、限りある時間の中で満喫してきました。今回は、しょうが糖とマドラーを買って帰りました。またオットの実家に帰省した時にはもれなく寄りたい場所です。
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by tsunorun | 2011-02-16 10:27 | go(訪) | Comments(0)