親のココロ、子知らず

人の親ではないので、私はこの「子」。

先日の血液検査で貧血が悪化(Hb8.9※分かる人には分かりますよね)していることが判明。
で、この話を軽く実母に言ったが最後(苦笑)

元・看護婦の母はその数値がどれほどかをよく分かっているのもあり、病院で詳しく調べてもらいなさい…云々の話が延々と続き、まっ、だいたい私は「わかった、わかった」と軽く聞き流すので悪いんですけどね、続いて父もやってきて軽くお説教がはじまった昨日。

心配してくれてるんですよ、それは百も承知。頭ではわかっていても、どこか素直になれないところがある「子」(←しつこいけど私)。そこでタイトルの言葉が浮かんだわけです。

で、昨晩から養命酒を飲みはじめました。1日20mlを3回が適量らしいけど、まずは寝る前に20mlがせいいっぱい。一応アルコール入ってますし、正直味は…。私にはまずい。。。

「薬だと思って頑張って飲みなさいね」という母。
ってか、これは薬以外の何物でもないんだけど^^;相変わらずのおとぼけぶりです。

生ひじきのふりかけも注文して、次の病院受診の時には鉄剤の服用も相談してみるとします。親の思いは無駄にできませんし、オットを置いては死ねない(諸々気がかり^^)ので、丈夫でいなければなりませんし。

今日は、友人が午後から遊びにくることになりました。新婚旅行のお土産ももってきてくれるそうです。考えてみれば友人は同じ年か年下です。うまく甘えられるタイプじゃないからでしょうか。


私信:あねっち様、あねっち様
   お誕生日おめでとさんよー。   
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by tsunorun | 2011-07-15 10:31 | health&beauty(美)