23歳下の友達と
2026年 02月 21日
歳の頃は娘なのだけど、
(図々しくも)感覚的に友達。
そんなかつての職場の後輩と
お出かけした。
ランチはうなぎ。
チピッとだけど
うなぎはうなぎ。
時にうなぎダメな人もいるので
事前に確認していく。
うなぎおこわと
うなぎまぶしを頼み
好きな方をどうぞと
年上風をそよかぜ程度に吹かせた。
見た目の違いがわからず
尋ねると
かたや、餅米(こちらがおこわ)
かたや、普通のお米で
まぶしの方がうなぎは少し多いですと
いうので、
そよかぜを少し「強」にして
うなぎの多い方を差し出そうとするも
餅米に軍配のようで
わたしが「うなぎまぶし」を食した。
まあ、女性30前後は激しく揺れる頃。
(でしたでしょう?)
仕事、恋愛…とね。
続き、カフェにでも行こうと思ったが
近くでもあったので
我が家にて歓談した。
突撃訪問には耐えうるけれど
ワンがいるので
ここをクリアできるかだけ
事前確認☺︎!
ご近所のパン屋さんで
スコーンとマフィンを買い求めて帰宅した。
まあ、いろいろあるのが人生。
「(カクカクシカジカ)なのでもうすこしメソメソして過ごそうとおもいます!笑
と届いたラインにはこちらを。
そんな時間もまた大切なことを
52年の月日が教えてくれたから。
by tsunorun
| 2026-02-21 17:00
| love(愛)
|
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