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when life gives you lemons, 

make lemonade


こんなことわざがあるのを
ご存知でしょうか。

人生が
あなたにレモンを与えたのなら
レモネードを作ろうよ!

自分に何があるのか
何をもっているのか
知るべきはやはり
そこだと言うことでしょうか☺︎

メロンは高級品だけど
メロンでは
レモネードは作れません…しね。笑。


例えば逆境にあっても
(レモンしかない…と思わずに)
それに負けずにベストを尽くそう。
(とびっきりおいしいレモネードを
   楽しもうじゃないか♡♡)




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by tsunorun | 2018-07-09 06:00 | others(他) | Comments(0)
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自分の感情は
人によく思われるために
伝えるのでは
ありません。


ある時、
どこかで目にして
手帳に書き記した
フレーズである。

こういう術は
身につきすぎると厄介だ。
自分の気持ちを飲み込むことが
スタンダードになり過ぎて
それを
ごく当たり前の事だと思う。

やもすれば
発した感情を真の気持ちだと
脳が勘違いしてしまう。


例えば仕事量についても
月に
何十時間も残業する事が
スタンダードになり過ぎて
眠れない程の仕事量が
当たり前になり過ぎて

本人がその異常に気づかないとしたら
それは
とても危険だと
心配になる…。



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by tsunorun | 2018-07-02 06:00 | others(他) | Comments(0)

やられたら、やりかえす



サッカー観戦が熱いわが家です。

第二戦で一点目を挙げた乾選手が
こんな内容の話をしてました。


初戦で調子が悪かったのに
引き続き使ってもらったから
それに応えないと


人には
与えられたらお返しをしたい
という心理があります。

お中元の時期ですが
こちらも然りではないでしょうか。

専門的にはこれを
『返報性(へんぽうせい)の心理』と
言います。



裏を返して考えてみると
与えられないのは
与えてない可能性もあると言う事です。


何ももらえない
と感じている時は
何も与えていない…

のかもしれません。




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ちなみに

ワサビの大嫌いワードは
『ちょうだい』です。

これを言うと
必ず口を膨らませて怒るので
それが面白くて
『ちょうだい』と言い過ぎました。

おやつは離れたところに持っていき、
一度こちらを見てから
食べる主義です。



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by tsunorun | 2018-06-27 06:00 | others(他) | Comments(6)


ねーねーお母さん、
汚れた靴、どうしたらいい?

と聞くAちゃん。


かたや、
ねーねーお母さん
汚れた靴、水につけといてもいい?


といったん自分で考えて見るBちゃん。


その考えが
優れているかどうかは問題ではなくて
「自分で考えてみる」という習慣は
その後の成長に差を生むような気がします。




裏を返せば

どうしたらいいと思う?

と親側(会社なら上司側)の
聞く習慣も同様に大事だと言えます。

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すもももももももも、で
早口言葉を検索したら

「すもももももも 地上最強のヨメ」という
アニメだけがヒットした。時代を感じる…







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by tsunorun | 2018-06-18 06:00 | others(他) | Comments(10)

変化できる強み

以前、学習棄却(アンラーニング)の話を
書きました。

一度学んだ事を意識的にゼロにしてみる
大切さです。

自分に合わないと
思ってた趣味やファッション。

その思い込みだけが
立ち止まったまま
私たち自身の経験知や
カラダ(体型・肌・髪)は
変わっていっている可能性もあります。

読書が嫌いだっだ私が
活字大好きになったように

昔似合わなかった色が
40.50.60代の肌には馴染むかもしれない。

苦手感覚だけが
化石化してないか
時にはゼロにしてみようと思います。

味覚もね。

そういえば
私、おいしい雲丹だけは
食べられるようになりました、笑
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(写真はイメージです)


多分とびっきりおいしいの(だろう)だけ。笑
そういうお店のだけ…。

でも、「食べられる」位の
中途半端な気持ちで
雲丹さまをいただくのは
バチが当たりそうなのでほぼ食べません。

大好物だと言う方に譲ります☺︎


あっ、昨日愛犬の健診は異常なしでした。
安心しました。

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by tsunorun | 2018-06-11 06:00 | others(他) | Comments(6)

朝からウザいわたし


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イベントの際
後ろ向きで
知らない間に
撮られていた。

こんな感じなのか、私。

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さて、
昨晩、きれいなビワをいただいた。

ビワを知っている私たちは
これを見ても
その色が想像できるし、
お皿の模様を知っている私は
このドットに色を覚える。

でもお皿について
(当然)知らないみなさんには
それが何色なのかは知る由がない。

実際には見えなくとも
それについて
その人について
知っていれば
推し量ることもできる。

と、
まあ
そんな
ウンダラカンダラを書いてしまう私は
かなり面倒な奴だと自己分析した朝☺︎


1週間、始まるねー♡




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by tsunorun | 2018-05-28 08:00 | others(他) | Comments(6)

選ぶ自由

今日は
ライフオーガナイザー®︎の
チャリティイベントに
スタッフとして出席します。

晴れて良かった。



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さて、
私たちは選ぶことができます。

選択肢がないわけでは
決してないこと

忘れないでいたいです☺︎

毎日は
「選択」と「成果」に
あふれています。

小さな「成果」も
見おとさず
拾える視点を持ちたいです(╹◡╹)

バターがなくなったので、
買いにいきます。

どれにしようかな…
これも「選択」♡



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by tsunorun | 2018-05-25 06:00 | others(他) | Comments(4)

聞く癖とおやつ開拓


ネットがなかった時代
私たちは情報や知識を
いったいどうやって手に入れていたんだっけ。
最早思い出すのが難しいくらいだ。


こどもの頃、
リビングの棚には地図帳と辞書があった。
この頃にはもう電話機は
リビングにあったけれど
そのもっと前は
なぜか玄関にあった。

今考えると不思議で面白い、
昭和40.50年代の一幕。
(うちだけ??)




本格的に調べ物をしようと思えば
図書館か本屋さんに行っていたように思う。
「イチから自力で調べる」
その作業を経験している世代である。


今は…どうなんだろう。


技術の進化は時に残酷で…。



“グ-○ル先生に聞いて”
に象徴される通り
聞くことが癖になりすぎた。
ゆえに、自分で考えることができない
そんな若手も少なくないと耳にする。



実際に主人が部下に
「考えてみて」と
指示をしたところ
「どうやって考えたらいいんですか」と
返ってきたとか。


uhhhhhhhh.................



どう答えたかは聞いていない。

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こちらは昨日の昼に食べたおやつ。
緑色がマイブーム⁇
そういうわけではないけど、
落ち着く色ではある☺︎

これ、美味しいです♡


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by tsunorun | 2018-05-15 06:00 | others(他) | Comments(6)

「逃げ道」もセットで♡

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ある日のこと。

会社で
おもむろに
AさんがBさんに
「これ、握ってきたおむすび
お腹いっぱいだからどうぞ」
と言って手渡した。

Bさんは少し驚いて
「いや。いいですよー」と
遠慮を見せたけれど
Aさんの
「いやどうぞ、どうぞ」で
手を引っ込めた。
(見ると少し困った様子)


ちなみに
わたしは
海苔がついたおにぎりは苦手だし
柔らかすぎるご飯も…ごめんなさい。
である。


Aさんが
良かれと思ってしたその気持ちは
十分に分かったけれど
こういう時
相手の
逃げ道は残しておきたい。


例えば、
お誘いを受けるのに
数ヶ月先の
かなりのパターンの日程を挙げて
「どこか空いてない?」と
言われたら
逃げ道はほぼないに等しい。笑笑

完全包囲である…

私は
ともすると
お節介おばさんなので
「逃げ道」を残すことだけは
気をつけている(つもりである)

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by tsunorun | 2018-05-12 06:30 | others(他) | Comments(6)

膝つき合わせて話す意味

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(えー冒頭ではございますが、膝があってない事をあらかじめご了承下さい。なんちゃって)


誰かの相談に乗る事が
皆さんも
おありではないでしょうか。


そこでひとつ
私が思うことを書きます。


すぐに出てくる答えは
「普段から考えていること」か
「言いやすいこと」なんじゃないかと。




もちろん
言う機会がなかった
普段の思い
常々の思い
言えずにいたこと
これが口に出せる事はひとつに大きいです。


けれど、
もっと深くにある本意
本人が気付いていない真意
これらの類はそこにはなく。
じっくりゆっくり
時には沈黙も挟みながら
対話を通してたどり着くものじゃないかとも
思うのです。


すぐに出てくる答えは
普段から考えていること。

答えはそこじゃない(かもしれません☺︎)

時にはじっくりと対話をしてみませんか♡






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by tsunorun | 2018-05-10 06:00 | others(他) | Comments(4)